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   <title>天国で暮らす星たちへ</title>
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   <title>「しっぽの学校」へ移行します。</title>
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   <published>2008-09-10T10:56:46Z</published>
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      <![CDATA[いつもお読みいただいている皆様へ。

今後、「天国で暮らす星たちへ」は、
弊社がプロデュースする、
どうぶつ好きな人のための情報交換サイト、
「しっぽの学校」の「天国のお星様」へ移行します。

ぜひ、「しっぽの学校」へご登録（無料）いただき、
↓「天国のお星様」へお立ち寄りください。

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今後ともよろしくお願いします。]]>
      
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   <title>天国にいるシロちゃんへ</title>
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   <published>2008-08-07T12:23:37Z</published>
   <updated>2008-08-07T12:34:37Z</updated>
   
   <summary>シロへ シロちゃん元気にしていますか？ パパから「先日シロちゃんが亡くなったよ」...</summary>
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      シロへ

シロちゃん元気にしていますか？
パパから「先日シロちゃんが亡くなったよ」と聞いて
ショックを隠し切れませんでした。
   
シロちゃんが家に来たのは……いつごろだったかな？
私がまだ小学校低学年くらいだったかな。
 
おじいちゃんの友だちのところで子犬が生まれたからといって、
おじいちゃんと一緒にシロちゃんを見に行ったのを、今でも覚えているよ。
シロちゃんって名前を付けたのが私だったんだ(笑)。
 その理由がただ単に色が白いって理由なんだけどね。
   
でもね、シロちゃんより前に一緒に暮らしていたドンちゃんが、
シロちゃんが家に来た時から調子が悪くなっていって死んじゃったんだ。
でも自分のこと責めないでね？

たぶん、ドンちゃんは「僕がいなくなったらみんなは悲しむんだろうな」と思って、
シロちゃんが家に来るまで待っててくれていたと思うんだ。
だから自分のこと、悪く思っちゃダメだよ。
   
シロちゃんとはいろいろ遊んだね。
私が夏休みの日には一緒に散歩に行ったり、
追いかけっこもしたっけ。

今振り返って見ると懐かしくてたまりません。
でも、今から５年前、お母さんの仕事の都合で私は神戸に行っちゃって、
その後はそっちの家に新しいコーギーが来て、
シロちゃんはほとんど廊下で暮らす事になったよね。

私、その話し聞いた時は涙が止まらなかった。
 「なんで？　なんで、シロちゃんより後に来た犬がリビングで暮らせて、
シロちゃんは廊下で暮らさないとダメなの？」って。

ホントはシロちゃんを神戸に連れてきてあげたかった。
でも、私の家はマンションだし、
ママと二人暮しで昼間は相手をしてあげられなかったから、
どうしても無理だった。

ごめんね。
   
たまに私がそっちに泊まりに行ったりするとき、
一緒に遊んだね。
大晦日の日には隣のお寺に行ったね。
なぜかシロちゃんは、私の言うことばっかり聞いてくれたよね(笑)。
私、嬉しかったよ。

心の中で何度も、
「私だけじゃないかもしれないけど、たまにしか会えないのに、
言うことを聞いてくれてありがとう」ってつぶやいたよ。
   
でも……私が高校生になってから４カ月……
部活やらなんやらで忙しくて、ほとんどそっちに泊まりに行けなくなり、
シロちゃんは死んじゃったね。
ホントは８月の中旬、そっちに泊まりに行く予定なんだよ。
私、シロちゃんとまた遊べるかなって楽しみにしてた。

でももう、シロちゃんとは会えないんだね。
   
いまさら後悔しても遅いけど、泊まりに行ったとき、
もっと遊んであげればよかった。
泊まりに行ったとき、遊ぶのを後回しにしてごめんね。
散歩行ってあげられなくてごめんね
雷電とばっか遊んでごめんね。
こっちに連れて来れなくてごめんね。
   
天国でドンちゃんやほかの仲間と仲よくやってください。
また、何十年か後、天国で会えたらいいね。
その時はいっぱい遊ぼうね。

（シロ：ミックス・享年９年／兵庫県神戸市・佐野涼子さん）
      
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   <title>息子と娘のよき相談相手だったタロちゃん</title>
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   <published>2008-07-26T00:13:09Z</published>
   <updated>2008-07-25T13:15:16Z</updated>
   
   <summary>タロちゃんへ 14歳で天国に逝ってしまったタロちゃん。 ほんとうにいろいろなこと...</summary>
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      タロちゃんへ

14歳で天国に逝ってしまったタロちゃん。
ほんとうにいろいろなことがありました。
柴犬の女の子。とても神経質で、ウンチなどは決った場所でないと絶対にダメ。
凍てつくような夜中でも、帽子と軍手とマスクを身につけ、
まるで泥棒みたいな格好で、散歩に行きました。
横にタロがいなければ、きっとまちがわれていたかもね。　
なぜか雪が積もると、ウンチをするのはどこでもよかったね。

タロが息子と娘のよき相談相手になってくれたおかげで、
心の優しい子どもたちに成長してくれました。
これもタロのおかげです。

晩年は苦しむことなく、私の腕の中で逝きました。
涙と鼻水のグチャグチャの顔で、主人と２人で泣きました。

病院知らずの怖さ知らず。
とても元気なタロでしたが、なぜか雷と花火だけは苦手。
だれよりも早く察知して知らせてくれました。

夏祭りの夜は蚊に刺されながら、
２人して夜空を見上げていたのが懐かしいです。

悲しい別れから３年余り。
もう犬と一緒に暮らさないと思っていたのに、
またまた三代目がやってまいりました。
キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルのタロと申します。
「タロー」と名前を呼ぶと、元気いっぱいに答えてくれます。
その後にはもう一匹のタロもいます。

暑い夏がやってきました。
祭の夜はタロのことを思い出しながら……、
今のタロと夜空を見上げましょう。
どこかでワンワンと鳴くことを期待しながら。

　（タロ：柴犬・享年14年／兵庫県豊岡市・垣谷美佐子さん）
      
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   <title>風くん、君のこと、一生忘れないよ。</title>
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   <published>2008-07-11T08:58:01Z</published>
   <updated>2008-07-11T09:03:02Z</updated>
   
   <summary> 風くんへ やっと気持ちの切り替えができるようになりつつある今日この頃ですが、 ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.anicom-pafe.com/star/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E6%AD%A3%E4%BA%BA004.jpg"><img alt="%E7%94%B0%E4%B8%AD%E6%AD%A3%E4%BA%BA004.jpg" src="http://www.anicom-pafe.com/star/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E6%AD%A3%E4%BA%BA004-thumb.jpg" width="250" height="214" /></a>

風くんへ
やっと気持ちの切り替えができるようになりつつある今日この頃ですが、
遺品や遺影を見ると涙が出てきます。

わが家には、昨年４月に新たにロットワイラーの女の子が来ました。
今はその子と２人暮らしですが、
私たちの生活パターンは風くんがいたときとまったく変わっていません。

朝早く会社に出勤します。その前に散歩・食事を終わらせて、車庫まで見送ってくれ、
帰りに迎えてくれる風くんがいました。
今ではロットワイラーの花が、風くんの代わりをしてくれています。

でもどこかが少し違います。

思い起こせば1997年の３月頃だと記憶しています。
前にいたダックスフンドのちびが逝ってしまい、
静岡のブリーダーさんの所まで新幹線に乗って迎えに行きました。
家に着くと、ケージから出て私の膝の上に乗り、
それが挨拶でしょうか、「よろしく」のように感じました。

あまり犬好きでない母も「連れてきたのか」と言って、
室内で飼うことを許してくれました。私が出勤したあと、
病弱だった母のベッドに入り、私が帰るまで母と一緒に過ごしていました。
母は私に夕方５時頃になると足元のカーペットから出て、
おまえが帰って来るのを玄関のほうで待っていると言っていました。
母は「わかるのかな」と不思議がっていました。

母は老人ホームで亡くなり、
最後に会わせてあげることができなかったことが残念でなりません。
2003年、私が大腸がんのため、千葉県がんセンターで手術することになり、
急遽、ペットショップに預けることになりました。
伸び伸びになって３カ月間、風くんはペットショップで暮らしました。
その間、私もペットショップに電話して様子を聞いたりしました。
入院中も彼のことが頭から離れませんでした。

風くんも昨年11月頃、免疫性介在関節炎という病気にかかり、
入退院とステロイド治療を続けていました。
私の反省ですが、歩行がおぼつかなくなり、
ついつい散歩をしない状態が続いたのは事実です。
どうしてもロットワイラーの花に集中してしまいました。
ただただ反省しきりです。

このままの状態で12歳を迎えることが出来ると信じていました。
2008年４月20日午後７時25分、息を引き取りました。
残念です。

朝から呼吸が荒くなり、食事もとりませんでした。
変だと思っていました。明日にでも病院に行こうと思っていました。
私の顔をじっと見つめ、普段行かない場所に行こうとしたり、
行動がおかしくなり、しばらくしてバスマットの上で横になっている彼の姿を花が発見し、
私も「いじめてはだめ」と花に言いながら駆け寄りました。

その時、すでに息絶えていました。

この11年間、彼の人生はどうだったのだろうか。
私と母にたくさんの思い出を残し、去っていった風くん。
アニコム様からの献花は今でも祭壇で綺麗に輝いています。
毎日、線香をたむけ冥福を祈る毎日です。

犬は亡くなっても、あの世で主人と一緒に暮らせると聞きますが、
現実になるといいですね。
ただ、もう少し生きられたのに、残念で悔しいです。風くんの冥福を祈るばかりです。

風くん、長い間いろいろあったけど、ありがとうございました。
君のこと、一生忘れないよ。
（千葉県・田中正人　風くん：享年11歳）
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   <title>ごめんね、パピ。</title>
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   <published>2008-06-27T10:46:56Z</published>
   <updated>2008-06-27T10:47:27Z</updated>
   
   <summary>パピへ 2005年12月14日、 パピは引き逃げされて天国へ逝ってしまった。 新...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.anicom-pafe.com/star/">
      パピへ
2005年12月14日、
パピは引き逃げされて天国へ逝ってしまった。
新聞にチラシを入れたら、
朝一で、市のゴミ処理場の人からの電話で、
ゴミと一緒に処理したという一報を受け、
ショックで泣き崩れました。
私がリードをつないで、ちょっと目を離したすきに行方不明になり、
探したけれど見つからず、新聞にチラシを出して事実が明らかになり、
パピが車に引き逃げされ、処理された。
ゴミとともに処理されたことに対して憤りを感じた。
ゴミ処理場に行き花をたむけた。
パピごめんね。（2006年10月）
（長野県・大野明恵　パピ：パピヨン/享年3歳）

      
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   <title>風くん、君のこと、一生忘れないよ。</title>
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   <published>2008-06-20T00:20:18Z</published>
   <updated>2008-06-20T00:22:41Z</updated>
   
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      風くんへ
やっと気持ちの切り替えができるようになりつつある今日この頃ですが、
遺品や遺影を見ると涙が出てきます。
わが家には、昨年４月に新たにロットワイラーの女の子が来ました。
今はその子と２人暮らしですが、
私たちの生活パターンは風くんがいたときとまったく変わっていません。

朝早く会社に出勤します。
その前に散歩・食事を終わらせて、車庫まで見送ってくれ、
帰りに迎えてくれる風くんがいました。
今ではロットワイラーの花が、風くんの代わりをしてくれています。

でもどこかが少し違います。
思い起こせば1997年の３月頃。
前にいたダックスフンドのちびが逝ってしまい、
静岡のブリーダーさんの所まで新幹線に乗って君を迎えに行きました。

家に着くと、ケージから出て私の膝の上に乗り、
それが挨拶でしょうか、「よろしく」のように感じました。

あまり犬好きでない母も「連れてきたのか」と言って、
室内で飼うことを許してくれました。
私が出勤したあと、
病弱だった母のベッドに入り、私が帰るまで母と一緒に過ごしていました。

母は私に夕方５時頃になると足元のカーペットから出て、
おまえが帰って来るのを玄関のほうで待っていると言っていました。
母は「わかるのかな」と不思議がっていました。

母は老人ホームで亡くなり、
最後に会わせてあげることができなかったことが残念でなりません。
2003年、私が大腸がんのため、千葉県がんセンターで手術することになり、
急遽、ペットショップに預けることになりました。
結局、３カ月間、風くんはペットショップで暮らしました。

その間、私もペットショップに電話して様子を聞いたりしました。
入院中も彼のことが頭から離れませんでした。
風くんも昨年11月頃、免疫性介在関節炎という病気にかかり、
入退院とステロイド治療を続けていました。
私の反省ですが、歩行がおぼつかなくなり、
ついつい散歩をしない状態が続いたのは事実です。
どうしてもロットワイラーの花に集中してしまいました。
ただただ反省しきりです。
このままの状態で12歳を迎えることが出来ると信じていました。
2008年４月20日午後７時25分、息を引き取りました。
残念です。朝から呼吸が荒くなり、食事もとりません。
変だと思っていました。明日にでも病院に行こうと思っていました。
私の顔をじっと見つめ、普段行かない場所に行こうとしたり、
行動がおかしくなり、しばらくしてバスマットの上で横になっている彼の姿を花が発見し、
私も「いじめてはだめ」と花に言いながら駆け寄りました。
その時、すでに息絶えていました。

この11年間、彼の人生はどうだったのだろうか。
私と母にたくさんの思い出を残し、去っていった風くん。
アニコム様からの献花は今でも祭壇で綺麗に輝いています。
毎日、線香をたむけ冥福を祈る毎日です。
犬は亡くなっても、あの世で主人と一緒に暮らせると聞きますが、
現実になるといいですね。
ただ、もう少し生きられたのに、残念で悔しいです。風くんの冥福を祈るばかりです。

風くん、長い間いろいろあったけど、ありがとうございました。
君のこと、一生忘れないよ。
（千葉県・田中正人　風くん：享年11歳）

      
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   <title>いままでずっとずっと支えてくれてありがとう。</title>
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   <published>2008-06-16T01:47:32Z</published>
   <updated>2008-06-16T02:03:26Z</updated>
   
   <summary> キャベツへ    ショップのガラスに押し付けた顔がキャベツの輪切りの断面みたい...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.anicom-pafe.com/star/080302_1551~00012.jpg"><img alt="080302_1551~00012.jpg" src="http://www.anicom-pafe.com/star/080302_1551~00012-thumb.jpg" width="250" height="201" /></a>

キャベツへ
  
ショップのガラスに押し付けた顔がキャベツの輪切りの断面みたい＾＾
と笑った日から、もう２０年近く経つね。
   
まだ子どもだったあたしに、いっぱいイタズラされたり喧嘩したり
抱き合って眠ったり、一緒に泣いたり、笑ったり。
   
特別なことはしなかったけど、毎日一緒にいられて本当に幸せだったよ。
   
15歳を過ぎて、だんだんそれまでみたいに走り回ることができなくなったけど、
19歳の誕生日ぐらいまではまだまだ元気で、
公園やお散歩で、
「19歳なんですよ」「元気で長生きでえらいわね～」って褒められるのが、
すごく嬉しかった。
19年と７カ月、大きな病気もしなくて、亡くなる一週間前まで元気にごはんを食べて、
最後の瞬間も、家族みんながいる時間までがんばってくれて……
キャベツは、本当に家族思いの優しいいい子だったよ。
   
今はまだ悲しいけど、最後まで一生懸命輝き続けた命を誇りに思う。
   
いつかポテトやあたしがそっちに行くまで、
ほかのお友だちとたくさん遊んで待っててね。
   
今まで本当にありがとう、キャベツ。

（神奈川県・町田蘭　キャベツ：シー・ズー／享年20歳）]]>
      
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   <title>これからは天国から見守っててね。</title>
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   <id>tag:www.anicom-pafe.com,2008:/star//5.759</id>
   
   <published>2008-06-06T00:32:03Z</published>
   <updated>2008-06-06T00:39:08Z</updated>
   
   <summary> スモモへ ホームセンターのペットショップで会ったその日から一目ぼれでした。 そ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.anicom-pafe.com/star/%E7%A6%8F%E7%94%B0%E6%93%8D.jpg"><img alt="%E7%A6%8F%E7%94%B0%E6%93%8D.jpg" src="http://www.anicom-pafe.com/star/%E7%A6%8F%E7%94%B0%E6%93%8D-thumb.jpg" width="217" height="300" /></a>

スモモへ
ホームセンターのペットショップで会ったその日から一目ぼれでした。
その日からずっと一緒だったね。
新幹線の中でも鳴くことなくおりこうさんだったから、
いろいろな所に出掛けましたね。
犬嫌いの人でも、「スモモだったら触ったり、抱っこできるからうれしい!!」って、
うちに来るお姉さんたちとも仲よくなれたよね！
お散歩は嫌いだったけど、
「スモモ、お出掛け！」って言うと、どんなバッグでもすぐに入ってしまうので、
「お母さんにバッグをプレゼントしてもすぐ犬用になっちゃうね」
ってお姉ちゃんやお兄ちゃんに言われましたね。
そんなスモモが急にいなくなっちゃうなんて、
自分の親が亡くなった時よりも悲しくて、
毎日泣きあかし、体調も崩してしまったけど、
ビンちゃんやロコちゃんが慰めてくれた……。
スモモの旦那さんでも息子でも、スモモの代わりにはなれないけど、
これからはスモモの分まで大事にします。
スモモちゃん、母さんと一緒にいてくれて本当に、どうもありがとう。
これからは天国から見守っててね。
お願いします。
（岩手県・福田操　スモモ：チワワ）
]]>
      
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   <title>パピィのこと、忘れてないよ～!!</title>
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   <id>tag:www.anicom-pafe.com,2008:/star//5.756</id>
   
   <published>2008-05-29T23:42:53Z</published>
   <updated>2008-05-29T23:44:08Z</updated>
   
   <summary>パピィへ 元気で走りまわってるか～い!? パピィの妹弟が3頭になったよ!! でも...</summary>
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         <category term="天国で暮らす星たちへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.anicom-pafe.com/star/">
      パピィへ
元気で走りまわってるか～い!?
パピィの妹弟が3頭になったよ!!
でも、パピィのこと、忘れてないよ～!!
次に来たパピたんは、すっごく用心深い子に育てたよ。
あなたみたいにすぐ飛び出さないよーに!!
次のマオは、元気いっぱいです!!
そうそう末っ子の長男のプッチョも、元気いっぱいです。
みーんな大好き!!　いい子ばっかりだよ。
マオとプッチョのどっちかは、パピィの生まれ変わりかもね!!　（2007年10月）
（福井県・かさぴー　パピィ：パピヨン／享年0歳）

      
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   <title>愛嬌をふりまいて、みんなを楽しませてくれたモモちゃん。</title>
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   <published>2008-05-23T00:48:48Z</published>
   <updated>2008-05-22T12:50:32Z</updated>
   
   <summary>モモちゃんへ モモちゃん、モモちゃん。 かわいいモモちゃん、元気に長生きしてくれ...</summary>
   <author>
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      モモちゃんへ

モモちゃん、モモちゃん。
かわいいモモちゃん、元気に長生きしてくれてありがとう。
最後まで生きようとして、頑張ってくれてたね……。
ほんとうにありがとう。
モモちゃんはとうとう天国へ旅立ったけど、
あいちゃんも、亮祐君も、そして家族みんなが、
モモちゃんのことを一生忘れないからね！！
どこへ行ってもみんながモモちゃんのそばに居るからね……。

天国へいってもモモちゃん幸せにね！！
モモちゃんは愛嬌をふりまいて、みんなを楽しませてくれたね。
ほんとうにありがとう。
みんな、モモちゃんのこと、いつまでもいつまでも忘れないからね！！

さようなら、さようならモモちゃん。（2007年11月11日）　家族一同より

（愛媛県・青野貞夫　モモ：ミニチュア・ダックスフンド／享年13歳5カ月）


      
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   <title>いつまでもみーちゃんのママだからね。</title>
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   <published>2008-05-15T23:49:52Z</published>
   <updated>2008-05-15T23:57:33Z</updated>
   
   <summary>MILKへ 産まれて３カ月でみーちゃんが来た。 小さくて目がクリクリしてママにす...</summary>
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      MILKへ
産まれて３カ月でみーちゃんが来た。
小さくて目がクリクリしてママにすごく似てたね。
朝、いつものようにごはんを食べていたみー。

急に暴れだした。

クルクル回り、私の手の中に倒れてきて、
そのままベロを出し、色が紫になり、
目も白目になっていく。
すぐ走って走って病院に。こ
のままだと植物状態、助かるのは０％。
それから１年後の命日も忘れず会いに行ってる。
ごめんね。ごはんつまって苦しかったよね。
ごめんね。
いつまでもみーちゃんのママだからね。
（2006年10月）
　（東京都・鈴木梨沙　MILK：ヨークシャーテリア／享年３カ月）

      
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   <title>いつか夢で会いたいな</title>
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   <published>2008-05-08T23:37:36Z</published>
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      ちぇりーヘ

大好きだよ。
ちぇりーが何日も病院に通ってがんばって
がんばすぎて、糸が切れたみたいにアタシの腕の中で逝ってしまってもう７カ月。
笑えるようになれた自分が不思議な感じです。
きっと苦しいことなどない世界の中、
耳なびかせて走りまわっていてくれると信じています。
ちぇりーが逝く2日前に産まれた、
ちぇりーと同じ顔の子が今、アタシのそばにいます。
まだ「ちぇりー」って呼んじゃうよ。
いつか夢で会いたいな。　　（2007年９月）
（北海道・工藤佳奈子　ちぇりー：マルチーズ／享年14歳）

      
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   <title>苦しい病気と闘い、生涯を全うしたヒロ</title>
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   <published>2008-05-02T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-01T23:37:07Z</updated>
   
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      ヒロへ
クリスマスが近い日、幼い娘と公園で遊んでいるときに出会った猫。
それがヒロでした。生後６カ月くらいでしたが、
「ぼくを連れて帰って」と言っているようで、
兄妹らしきもう１頭の猫とともに連れて帰り、一緒に暮らすことにしました。
日々、新しい発見があり、楽しませてくれました。
翌年の春に引越しがあり、ようやく落ち着いてきた頃、
ヒロの異変に気づき、病院で診てもらうと、
末期のガンだと言われました。
心臓の周りにできたガン、痛みは想像を絶するものだったと思います。
だんだん身体が弱り、立つこともできず、
オムツ姿になったヒロを見て、何度も別れを覚悟しました。
最後の手術を受ける前、面会に行くと、ペコンと頭を垂れたヒロ。
まるで、「ありがとう」と言っているようでした。
その後、あっけなく逝ってしまいました。
あんなに小さな身体で、苦しい病気と闘い、生涯を全うしたヒロを誇りに思います。
人間でいえば成人したばかり。
短すぎる生涯でしたが、がんばって生きたヒロを忘れず、
いつか私もあちらの世界へ行ったとき、
会えることを信じて、日々、がんばりたいと思っています。
（愛知県半田市・榊原幸美　ヒロ：ミックス・享年１歳）

      
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   <title>みんなに愛をいっぱい残していったサクラ</title>
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   <published>2008-04-25T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-25T00:03:57Z</updated>
   
   <summary>サクラは1995年2月17日に生まれました。 阪神大震災の１カ月後に生まれ、4月...</summary>
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      サクラは1995年2月17日に生まれました。
阪神大震災の１カ月後に生まれ、4月1日にわが家の一員となり、
わが家の宝物でした。
家族の言っていることはみんな理解し、
2002年頃から、心臓の病気で薬を飲む毎日、
2005年頃から後ろ足の力が弱くなり、歩行困難になりました。
腹部を手で支えると、大、小便も時間どおりキッチリしていました。
食事は私の手から食べ、２週間に１度、美容院へ行き、
「サクラは美人だ」とかわいがっていただき、
みんなに愛をいっぱい残して、2007年6月19日、天使になりました。
白いきれいな箱に、ピンクのバスタオル、庭に咲いているピンクの花をいっぱい入れ、
天国へ逝く4日前頃から、水は飲んでも食事を嫌がっていたサクラのために買ったおやつ、シーザー缶、治療食をいっぱい入れて車で霊園へ。
その帰り、娘がペットショップへ連れて行ってくれました。
そして出会ったのがパールです。
6月の誕生石は真珠（パール）なので、そう名づけました。
サクラに比べおてんばで、少し怖がりですが、
よく私の靴下を引っ張って脱がしたり、
咬みついたり、毎日が大変です。
よく眠っているからと思って、そっとトイレに行くとすぐ鈴の音がして、
ついて来るのがわかります。
かくれんぼをしてもすぐに見つかります。
サクラとはずいぶん違いがありますが、やっぱりわが家の宝です。
（大阪府・福森シズ子　サクラ：シーズー／享年12歳4カ月）
      
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   <title>いつも私たちを見守っていてくれて本当にありがとう。</title>
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   <published>2008-04-18T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-18T00:06:46Z</updated>
   
   <summary>ぺロへ あまりにも突然だったあの日。 ぺロは３日間、家に帰ることなくやせ細り、 ...</summary>
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      ぺロへ
あまりにも突然だったあの日。
ぺロは３日間、家に帰ることなくやせ細り、
４日目にしてアゴが外れ、耳が聞こえなくなり、
それでも自分の家にひとりで帰ってきた。
片目をなくし、じっと耐えて過ごして、
３カ月後、もう片方の目もなくしてしまった。
両目が見えなくても散歩し、元気だった。
不自由な身体でも、１年近く元気にわが家で暮らした犬、ぺロが亡くなった。
その２日後にチェリーも星になった。
いつも私たちを見守っていてくれて本当にありがとう。
（愛知県・東健司、ぺロ）

      
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