アニコム パフェ 株式会社はどうぶつ/ペットに関連する雑誌・本の編集・販売を行っております。

anicom pafe サイトマッププライバシーポリシー|HOME

menu



どうぶつ病院のみなさまへ

anicom

迷子捜索隊

メルマガ登録

ホームアニコムデータラボライフスタイル>9/1は防災の日 ペットの災害、迷子時対策は大丈夫?マイクロチップ装着普及率は1%以下

anicom pafe データラボ



   
 
<計算方法> マイクロチップ装着頭数/犬種別加入頭数(100頭以上の犬に限定)×100 <計算方法> マイクロチップ装着頭数/県別加入頭数×100
<対象> 健保加入どうぶつ約22万頭  
<マイクロチップ装着のメリット>
1.迷子になっても発見されたどうぶつの身元がすぐに確実に確認できる。
2.災害時の動物救護活動の円滑化が図れる。
 
 
   健保加入どうぶつ約22万頭を対象にマイクロチップの装着普及率調査を行ったところ、犬のマイクロチップ装着普及率は0.07%(猫 : 0.08%、フェレット: 1.0%)という結果になった。犬種別普及率では、大型犬に高い傾向が見られ、県別普及率では、大都市圏に高い傾向が見られた。兵庫県の普及率が高いのは、阪神淡路大震災で防災に対する意識が高まった影響と考えられる。  
 






Copyright(C)2000-2006 anicom.All rights reserved.