『PAFE japon』編集部ブログ

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2007年10月11日

『PAFE japon』no.9、皆様からのご投稿を大募集!

『PAFE japon』no.9に、「わが家の工夫自慢」コーナーが誕生します!
そこで、皆様から、「わが子のために、こんな工夫をしている!」
「こんな手作りグッズを使っている!」といった自慢&写真を大募集します。
家族のお名前、どうぶつ名(品種・年齢・性別)、
電話番号、工夫についてのコメントを添えてご投稿ください。
なお、匿名希望の方は、その旨をお書き添えください。
投稿はコチラから↓
データでの投稿 ⇒ http://www.anicom-pafe.com/book/anicom_pafe_rep07f.html
郵送での投稿 ⇒ 〒161-0033東京都新宿区下落合1-5-22 アリミノビル2階
        アニコム パフェ株式会社 『PAFE japon』編集部「わが家の工夫自慢係」
【写真の画質についてのお願い】
サイズ1300×1000ピクセル以上・解像度350dpi、
もしくはデジタルカメラの高画質設定でお願いします。

締切:10月24日(水)

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例:ふぅの身体と部屋に合わせてキャットタワーを作りました!
  総額3000円! 真ん中の柱の下部に、爪とぎができるように麻ひもを巻いたところがポイントです!(長野県・冨田みみよさん)

●“しっぽ”の写真を大募集!
『PAFE japon』no.9から、「どうぶつのいる風景」が一新!
家族だからこそ知っている、5種どうぶつのキュートな姿を、
健康ケアのポイントとともにご紹介します。
no.9のお題は「しっぽ」!
しっぽがかわいい、わが子の全身写真をぜひお寄せください。
(掲載はしっぽ付近をトリミングする場合もあります)
選考のうえ、クリエイターたちの写真とともに掲載していきます。

※応募要領は、上記「わが家の工夫自慢」に同じ。
 データでの投稿 ⇒ http://www.anicom-pafe.com/book/anicom_pafe_rep07f.html
 郵送の投稿 ⇒ 宛先のみ「しっぽ写真係」とご記入ください。

●漫画やイラスト作品も大募集!
読者投稿コーナーでは、漫画やイラストも掲載します。
ぜひ、みなさんの作品をご投稿ください。お待ちしています!
※応募要領は、上記「わが家の工夫自慢」に同じ。
 データでの投稿 ⇒ http://www.anicom-pafe.com/book/anicom_pafe_rep07f.html
 郵送の投稿 ⇒ 宛先のみ「読者投稿係」とご記入ください。

no.9掲載分につきましては、いずれも10月24日(水)締切とさせていただきます。
皆様からのご投稿、お待ちしています!
『PAFEjapon』編集部:平松

投稿者 平松 あゆ子 : 14:50 | コメント (0) | トラックバック

2007年10月04日

わが子の“マッサージで気持ちいい顔”ベストショット! 第2弾

『PAFE japon』の連載に連動して大募集中の、この企画。
第2弾の今回は、柴犬の女の子、大阪府吹田市の古屋茶々ちゃん(2歳)をご紹介します!

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ご家族の古屋美千代さんが語るマッサージのポイントは。
「背骨に沿って、皮膚をつまみ上げるようにゆっくりマッサージしてあげると、
こんな顔に(^^)! 至福のひとときって感じです」
「う~ん、そこそこ……」と言わんばかりの茶々ちゃんの表情。
組んだ前足からも、満足気な様子が伝わってきます♪

「家族でマッサージ」は、『PAFE japon』別冊の『家族みんなのPAFE Life』で連載中。
投稿方法は、このメルマガ、または、本誌巻末のお知らせページをご覧ください。
皆さまのご応募、お待ちしています!
(文/編集部)

投稿者 平松 あゆ子 : 12:05 | コメント (2) | トラックバック

2007年10月01日

おしどり夫婦は、聞き上手

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『PAFE japon』最新刊の「家族のじかん」でご紹介した、神津善行さん・中村メイコさんご夫妻。(写真はメイコさんと犬の与太郎、猫のハッチ)どうぶつたちとの心温まる話は本誌をお読みいただくとして、今回のこぼれ話は、今年金婚式を迎えるというおふたりについて。

「おしどり夫婦の秘訣は何でしょう?」
真剣に尋ねるスタッフに、メイコさんがにっこり微笑んで、「私たちはそれぞれの部屋も持っているし、ひとり遊びが上手なの。似た者同士でもないし、また、そこがおもしろいところでもあるのよ」。

ご夫妻にお話を伺っていて感じたのは、おふたりともがとても聞き上手だということ。包み込むような眼差しと雰囲気で、こちらの言うことを「そうかぁ」「そうなのー」という感じで聞いてくださる。もちろん、お話されれば、語り手としてじょうずなことは言うまでもない。まずは、他者をそのまま受け止める、受け入れる。そこが始まり。“ふところの深さ”という言葉が思い浮かんだ。ご夫婦円満の秘訣もここかな。

さて、取材後、ご夫妻からこんなお電話が。
「チンチラの男の子が家族に仲間入りしました。名前は『クリントン』。もう少し早かったら、この子も一緒に写ることができたのに!」。ある日、善行さんが“一緒に帰ってきた”のだそう。自他共に認める理論派の善行さんだが、どうぶつとのお話を伺っていると、とっても熱い方にお見受けする。

先住どうぶつたちとおふたりとの出会い、善行さんからメイコさんへのびっくりの婚約のプレゼントも、ぜひ本誌でチェックしてくださいね。
(文・写真/編集部)

投稿者 平松 あゆ子 : 09:00 | コメント (0) | トラックバック